@決算報告書の写し (決算がまだでしたら、県税に提出した会社設立届出書の写し)
A定款の写し
B営業所写真 (外景・・・看板、表札を含む。内景・・・事務所内部 各1枚づつ)
C経営業務の管理責任者 (会社役員又は個人事業主として5年以上の経験があること)
経営経験を確認する資料として
会社役員の場合・・・・・・・会社の謄本及び確定申告所の写し
(平成13年・11年・9年)
自営業の場合・・・・・・・・・個人の確定申告書の写し
(平成12年・10年・8年)
確定申告書がない場合・・契約書又は注文書の写し
(平成13年・11年・9年)
常勤を確認する資料として・・・・・・・・・・・・社会保険証の写し、住民票
(健康保険証がない場合)・・・・・申立書と直近の確定申告書の1ぺーじとM役員報酬手当の写し
D選任技術者
常勤を確認する資料として・・・・・・社会保険証の写し、住民票
(健康保険証がない場合)・・・・・・申立書、給与台帳の写し
資格を持っている場合・・・・・・・・・資格者証の本物
(コピーを添付します.)
実務経験を要する場合
証明者が許可を持っている場合・・・・・建設業許可証の写し
証明者が許可を持っていない場合・・・契約書契約書又は注文書
(平成13年・11年・9年)
注意 自己資金が500万円以上必要です。銀行等から残高証明を取ってください。証明の期限は2週間ですので,提出できる段階になった時に準備してください。
@工事経歴書
申請月までの1年間の工事名(金額の多い工事10件)
A工事施工金額
3年間の売上金額(決算報告書の売上高)
※決算が、未到来の場場合は記入なし。
B使用人数
経営者以外の人数(職種別)
C許可申請者の略歴
同姓の場合は、印影が別のものを捺印してください。
D専任技術者の略歴
許可申請者の役員と同一人であれば、記入は不要。
E主要取引金融機関名
支店名まで記入。
F実務経験証明が必要な場合。
工事名を記入してください。
取り揃える、記入される途中でご不明な点等が有りましたら、いつでもお尋ねください。
上記を参考に私、山本重吉事務所に御依頼下さい。